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【学生ビザ】申請体験記〜即日発給を成功させた準備方法

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こんにちは!Ayuです。

爆速で学生ビザの申請がおりました!申請=発給なのでオート審査に通ったとか?!39歳にしてありがたすぎます!

サンキュー、39、ありがとう!

オーストラリアの学生ビザって数週間かかることもあると言われていますが、私は申請して支払いが完了してメールが申請と発給ほぼ同時に届きました。

この記事は学生ビザを申請する前にどんな資料やデータ準備したのか?などをまとめますので、これから学生ビザを申請する方の参考になれば嬉しいです。

メール見た時は「ん?冗談?これが発給証明?」とあたふた不安になりました。

届いたビザ発給書はこれ

前提に、基本的な入力は何度も何度も見返しましょう!

事前にしておいた準備

①銀行で英語の残高証明(オーストラリアドル表記あり)を取得(11月25日付書類で12月20日にビザ申請してビザ即日発給)

②10年間の渡航歴をスプレッドシートにまとめておく(日帰り旅行のブラジルも記載)

③GSエッセイの作成(何度も何度も添削!)

④卒業してからの職歴の詳細をまとめる

⑤他国へのビザ発行の詳細などを確認しておく(観光ビザ含む)

⑥大学に英語の卒業証明書と成績証明書の発行を依頼

こちらの記事も参考にどうぞ!

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とまぁこんな感じではありますが、GSのエッセイは今までの職歴と現在の状況などを踏まえて家族のこととかを踏まえ、オーストラリアで語学を学んで日本で活かすという内容を主軸にして書き上げました。

学校にはいろんな種類がありますが、私はTOIECもIELTSも受けたことがなく、英語力向上を最大の目的としてオーストラリアへ留学します。

今でも生活に困らないくらいの英語力はありますが、より流暢にプレゼンが滞りなくできるレベルまで持っていき、英語を主として仕事を探していきたいのと、今まで留学を一度もしたことがないということが、どこかずっと後ろ髪を引かれていたので、本当に思い切って覚悟を決めて挑戦してよかったです。

無事に学生ビザも取れたし、あとはしっかり準備するのみ!

2026年。新年早々楽しみが多くて明るいです:)

それでは今年は新潟のエチゴビールをはじめとしてスタートです。

本年もどうぞよろしゅう。

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